ミラーマンでは本物の鏡(ガラスミラー)を使った商品をたくさん販売しています。

この鏡を扱って分かったことがあります。

それは、鏡の質感というか輝きのすばらしさを画像で伝えるのがとても難しいという事です。

鏡は写ったものを忠実に表現します。
正面からカメラを構えると自分がそのまま写ります。
角度を変えて工夫しますが、なかなか鏡らしさを伝えるのが難しく、未だに課題でもあります。

今日は、その鏡でしかできないダイヤカット(幅広面取り)の写真を撮ってみましたので、ご覧ください。
IMG_1150

IMG_1151

伝わっているでしょうか?

暑さ5mmのガラスミラーなので、この斜めにカットするダイヤカットができて、角度が変わることでより高級感が出る技法です。

この画像の商品は、NEWミラーMAXになります。
ちなみに、文字はシリウスで、カラーはホワイトです。

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